sjk_ien’s diary

愛知在住低身長コミュ障LJK

近況報告(06/11) 進学の話

進学についてとりあえずあのままにしておくわけにもいかない気がするのでとりあえず続報?を書き込みます

 

 

あの8日のあと、進路指導部の方に行ったのですがやはり世間は大学併修の専門学校を大卒とはあまり認めてくれないという様なことを言われました。だい~ぶ渋い顔というか、やめとけと言うような顔をされたし、やはり自分でも進学についてもう一度深く考え直す必要があると感じました。何か明確に学んでしたいことがあるのであれば大学併修制度の専門学校でも問題はないとのことでした。しかし私自身、ITについてもっと深堀りして学びたいという意思はありますが、その学んだ知識をどこで活かすのか、と考えると何も思い浮かびません。試験に面接もある以上、進学する明確な理由は必要になるし、そもそも進学するからにはその様な何か進学で無いといけない理由が必要だと思うのです(少なくとも私の高校からでは)。

 

もう少し深く考えてみると、大学へ進学できるとはいえど、特に指定校推薦で行くことが出来るような大学は、大学としての価値があるかと言われれば正直わかりません。そもそも大学生ではないから価値はわからない、という見方もできるのかもしれませんが。指定校推薦で行くことができるよな大学は世間が言ういわゆるFラン大学です(一部例外もありますが)さらに大学へ行ったあとに就職して待ち受けるのは就活であり、Fラン大学から就職するということは総合職だかなんだか仕事の内容を選びたいというのであればまだしもです。ですが特に何かやりたいことが無いというのであれば、高校から出たほうが名のある企業にも就職できるし、言い方は悪いですが就職活動もかんたんだと思います。ただ肉体労働になる可能性が高いですが。

 

専門学校に行くのかと言われても正直わかりません。専門学校の専門士は大卒に比べて資格としては弱く、言い方はよくありませんが高卒と対して変わらないともよく言われているようです。先に述べたように専門学校で何か学んでしたいことがあるのであればまた別ですが、特に私は学びたいという意思がありますがその学んだ知識をどう利用するのか、なんてものは考えられていません。専門学校に進学するとやはり就職は完全にとまでは言わなくてもかなりレールの上に乗ってしまうと思います。高校から就職する方が幅広い企業から進学先を選ぶことが出来たりするため、天秤にかけると個人的には高校から就職したほうがいいのではないかと考えます。お金もかかるしね。

 

やはり進学と就職を天秤にかけると就職の方が重く、メリットと言う面では大きいんじゃないかと思います(私の高校からの場合)。大学に進学すると生涯年収とか色々言われたりもしますがこの際だから考えないことにします。私がしたいと思った仕事ができればそれでいいのです(出来るかどうかは知らん)。進学するとそれが帰ってできなくなる気がするんです。本気になれば社会人になってからでも大学や専門学校には通えたりできなったりしますし。更に本気になれば自分でITを学んでポートフォリオ(あー私カッコイイ)を持てば人材として武器?力?になれるんじゃないかと思います(しらんけど)。他にも様々考えましたが、私として最終的な結論としては高校で就職したいと思います。学歴が決まりました、高卒です。

近況報告(06/08) 進学の話

本当はこんなこと書いている暇もあまりないのかもしれませんが、正直色々気がすすまないのでブログでも書いて現実逃避します。

 

最近なのですが進路を決めないといけないんですけど、なかなか決められません。そもそも、大学か専門学校かというところすら決められてません。

 

私は現在工業高校に通っているのですがそもそも工業高校というのは進学するための高校ではないんです…。まぁそれはまた別の話なのかもしれないですけども、とにかく進学に関しては普通科に比べて大きく不利に動きます。工業科は普通科の授業の時間を専門科目に当てている上、一般受験をして大学に進学するのがオーソドックスにです。そのような人たちに比べると、知識量で普通科には勝てず、工業科卒の学生は少数はである上、入学後もどんな苦労があるかわかりません。やはり大学に進学するのは得策とは言えないと私は考えます。

 

だからといって専門学校に入学することがいいのかと言われるとそうでもないような気がします。専門学校を卒業することで手に入る「専門士」は大卒に比べると資格として弱いとも言われており、どっちにしろお金もかかります。私が現在も高校で勉強し、進学についても見据えているITについてはインターネットで調べて勉強することもできるため、入学し、卒業することのメリットを強く感じません。

あれもだめこれもだめとか言うんだったらさっさと就職しろよとか思われそうですが、まぁ就職が一番はやいのかもしれません。知らないけどね…。

 

まぁでも現状としては専門学校で大学併修できる学科への進学を考えています。そういう専門学校 and 大学みたいな制度?があるんです。この制度は大学に比べハードルも低く(知らんけど)、大学に比べて専門性が高いといえます。卒業できれば大卒の資格も手に入ります……これは学校にもよりけりだと思いますが、学費も高くなりません……

 

ですが…話がよすぎます。これが本当に大卒として扱われるのか…。もし大卒として社会が見てくればいすれば4年間はほとんど意味をなさなくなります。まぁもうこの際だからそれでもいいのかもしれませんが…。結果がないとなればそれほど屈辱的な事はありません。。。それこそ親不孝ですヨ…。

 

とりあえずこの方向で行こうと考えていますが、正直何がいいのかわかりません。私自身、勉強も特別できるわけでもないし本当は進学なんてせずにライン工やってたほうが身の丈にあっているのかもしれませんね……(´・ω・`)

小学生時代の剣道

小学生の頃習い事で剣道をやっていました。正直言ってかなりつらかった思い出が大きいです。小学生高学年にもなって行きたくないと泣いてぐずっていました。親はなんか精神的を鍛える為みたいなよくわからないことを言っていましたが。実際精神的に強くなったかと言われるとそうでもない気がします。むしろTwitterを一日延々(←これ老人が誤字指摘してくる)やってたほうが精神的に鍛えられるんじゃないですかね?色んな意味で。まぁそれはさておき今日も今日とて自分語りしたいと思います。これはやめられない。

 

 

小学一年生の頃に武道やりませんか?というような紙をもらって興味本位でやってみたのが始まりになると思います。体験みたいなやつは優しく教えてくれていましたが結局本登録?はせずにすぐに辞めた記憶があります。やめはしましたがこの頃はなんだかんだ楽しんでたと思います。知らんけど。

 

 

で、ここからが問題なのですが小学三年生になったくらいだったかに親が習い事としてもう一度?剣道をさせてきました。小学三年の頃の記憶なんてもう殆どないのでアレなんですが、回数を重ねるごとに稽古はキツくなっていって正直しんどかったです。

何かと体力を使う追い込み稽古、掛かり稽古、その他諸々とにかく体力を使うものが多く、面はきつく閉めるので頭が痛くなったりだとか、小手は臭いし打たれると痛いし、そもそも稽古の気迫?も強く、先生?からも物理的な当たりも強かったので精神的にもつらかったと思います。

 

 

ただ一つ嬉しかった?ことも無いわけでもないです。市のクソ小規模大会で3位になったことです(語彙力の欠如)。人口4万人の市なのでそんなにすごいわけでもないのですが、とく何も考えずやってた身としては非情に嬉しかったです。

なおそれ以降は一度も表彰はもらってません。強いて言うなら剣道2級まで取ってたことですがこれはあんまり自慢にならないし何なら2級一回落ちたりしてるので……

 

 

まぁそんな感じで続けていたわけですが中学生からは剣道もやめて部活も剣道部には入らずソフトテニス部に所属したわけですがこれはまた別の機会に書くかもしれないし書かないかもしれない。

 

あと前に修学旅行で冒頭買う奴~~~wwwwwみたいなツイートしましたけどあれは普通にまれに使っていたやつです。……以上です。

僕の小学生時代(全盛期)→中学時代

今まで17年間私が生きてきて、一番生き生きしていたのは小学校の頃だろうなぁと常々感じています。今となってはなんでここまで落ちてしまったのかと悲しくなっているところです。

 

人と話す能力も決してめちゃくちゃ乏しいわけでもなかったし、高学年になれば家に帰って友達?と一緒にどう森の通信とかもしていました。児童会副会長をしたりだとか、学業にもある程度力を注いでたり、他に悩む事案?もありましたけど今以上にそれなりにやっていたと感じます。正直楽しかったのではないかと思います。一度でいいから戻ってみたい…かな…。

 

 

 

まぁそんな楽しかった日々は中学に入学して一変します。一学年一クラスだった学校は一気に六クラスに増加、決して乏しくはなかったコミュ力は環境?に揉まれてほとんど人と話さなくなってしまいました。この低いコミュ力は今にも続いている悩みの一つとも言えるのですが、それはおいておいて。

 

小学生の頃遊んでいた子たちとも何かと合わなくなってしまいました。他の子達がクラスで仲間を作る中、私は小さいながらもクラスのいじりの対象?となったりもしました。

 

部活などで少しづつ仲間を作ることはできましたが、それでも小学生の頃のような何もかもする人ではなくなってしまったように感じます…。学力も小学の頃に比べて結構下がりました。ネットではいろんな意味で楽しくやってましたが、校内ではあんまりうまくやれてなかったと今になっても思います。

 

 

 

こんな環境で変わっただけで……とか今も感じます。小学生の頃の勢いのまま生きたかったなぁ…。とつくづく思います。ただそんなことばっか言っててもどうにならないのでとりあえずこのへんで自分語りは辞めにしたいとも思います。とりあえず文章を書きたくなったので書いてみました、すみません…

USB3.0(Standard-A)ちゃんの可愛さ

突然ですが、推しインターフェースはありますか??

 

私の推しインターフェースはUSB3.0(Standard-A)ちゃんです。

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 今さら聞けない! USBの基礎知識『USB2.0と3.0』の違いと見わけ方 | uzurea.net

USB2.0(Standard-A)の野郎や他のインターフェースにもなかなか存在しない青のアクセントがなんとも言えません。裏表をはっきりさせないと仕事をしてくれないお茶目なところもとても可愛いですね。可愛いくせしてUSB2.0(Standard-A)より高性能。とにかく可愛いんです。愛くるしい?といえばいいのか…他のUSB端子なんて形もなにも気持ち悪くてしかたがないです。

USB3.1には赤色や水色が使用されることがありますが分かってませんよね。あの青がとてもかわいいんですが……。

 

そのくせ時代はUSB Type-Cです…。近い未来、このかわいいて仕方のないUSB3.0(Standard-A)ちゃんは見られなくなるんでしょうか……。ぅう…寂しくなるなぁ…。そもそもMacBookだかなんだかよくわからんものにはUSB3.0(Standard-A)ちゃんは切り捨てられてしまっていますしね…。あぁ…。。。。。

YouTube上で個人情報を晒され、殺害予告もされた話

私が中学1年生の頃、勉強もせずひたすらインターネットに漬け込んでいました。YouTubeニコニコ動画での活動がその一部なのですが、中学時代に同級生に垢バレ?して色々面倒になった話を自分語りしたいと思います。

 

 

 

垢バレした、と言っても元は自分から同級生にYouTubeをやっている振ったんですけどね。中学時代コミュ力もそこそこにあった私は比較的仲の良かった人に自分のYouTubeチャンネルを紹介しました。当時はクソみたいに分かりづらいチャンネル名でしたがみんな優しく聞いてくれました…。

 

ただそんなことをしたらどこからか漏れるのは必然です。画像画像

私の動画のコメント欄は殺害予告と個人情報晒しであふれるようになりました。最初のうちはいちいち反応してましたが、それが余計に向こうをつけあがらさせてしまい、度はひどくなる一方でした。

 

自分で言うのもなんですが、当時チャンネルはまずまずな再生数の動画もあり、あんまりあれこれ言われると困る、というような感じでした。

 

この問題に対処すべく私はまず、Yahoo知恵袋に助けを求めました。(あんまり聞くべきではないところよ……)なぜ同級生に教えたのか、いちいち反応してはするなとか散々言われましたが色々対処法も教えてもらいました。

 

個人情報のワードをコメント欄からブロックしたり、送ってくるアカウント自体をブロックしたりなどと色々試しては見ましたが結局この「あかあか」とか言うアカウントは消えませんでした。なんでブロックしてるのに消えないのかは今となっても不明です。

 

最終的には親や学校に相談もしてみたりしましたが、やはり頼りにならず……。学校なんてこんな問題どう対処すればいいねんって話になるしね。まぁこんないたちごっこ?みたいな事はずっと続けてられないので結局このチャンネルは削除することにしました。

 

 

 

まぁ結局何が言いたいかといえば同級生に軽々と自分のネット(語彙力)を晒してはいけない(今の私が言えるセリフではない)ということと、荒らしが何が来ようといちいち反応しない、ということです(まぁこれも今の私が言えるセリフではありませんが)。ネットはネットの中だけで楽しくやりましょう!!!???

…以上です。

例のツイートの話

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このツイート2つは約一ヶ月前のものですが今改めてどういう意図でツイートされたものかを記したいと思います。

 

単刀直入に申し上げますと、当時気持ち的に余裕がなかったため怒りをそのままツイートぶつけてしまいました。上のツイートの「暴言」というのは下のツイートの物の話であり、誰かに直接ぶつけたりしたものではありません。煽りについても想像で書いたもので、きっと気持ちいいだろうなというような暴言の延長線上でネタを含めてツイートしたつもりでした。ただ、このツイート自体も褒められるようなものではなく、別垢などは今まででもかなりグレーな発言が目立っていたということは認めざるを得ないと思います。一連のツイートで不快に思われた方が多数いるようで、その点においては申し訳なく思います。

 

ですが、暴言や煽りというのはこの世に腐るほどあるものだと私は思っています。他人のせいにするようなニュアンスにはなってはしまいますが、その中で私も暴言を吐いても問題ないのではないかという感情もたってました。ただ一ヶ月経ってみて思うと、そのような考え方も一度改めないといけないと感じています。一ヶ月前の自分のツイートにもありますが、現状として自分でも何が正しいのか何が駄目なのかがわかっておらず、ただただがむしゃらに生きているような感じです。だから何言っても許されるのか、と言われれば違うとは思いますが、ただ一ヶ月経ち、新学期になり生活も少し改まった現在として感じていることは、誰かを侮辱するようなことは控えるべきだし、もう少しばかり他人と親しくするべきだということは思っています。

 

また、後日にツイートされた「切りたいなら勝手に切ってろください」自体も、強めの言葉であったと私は感じています。私としては、見るに堪えないと感じているのであればブロックしてもいいですよ、というようなことを言いたかったのですが、ストレスを強く感じていたこともあって攻撃的なものとなってしまいました。申し訳ないです。

 

このブログで何を感じるかはわかりませんが、ここまでに記したことは一ヶ月経ってみて今私が感じていることです。とりあえず私から当時思っていたことと今思っていることを述べたく思い、このブログを書きました。現状これ以上書くことはありません。ここまで読んでいただき、ありがとうございます。お騒がせしてすみません。