sjk_ien’s diary

愛知の無気力LJK

小学生時代の剣道

小学生の頃習い事で剣道をやっていました。正直言ってかなりつらかった思い出が大きいです。小学生高学年にもなって行きたくないと泣いてぐずっていました。親はなんか精神的を鍛える為みたいなよくわからないことを言っていましたが。実際精神的に強くなったかと言われるとそうでもない気がします。むしろTwitterを一日延々(←これ老人が誤字指摘してくる)やってたほうが精神的に鍛えられるんじゃないですかね?色んな意味で。まぁそれはさておき今日も今日とて自分語りしたいと思います。これはやめられない。

 

 

小学一年生の頃に武道やりませんか?というような紙をもらって興味本位でやってみたのが始まりになると思います。体験みたいなやつは優しく教えてくれていましたが結局本登録?はせずにすぐに辞めた記憶があります。やめはしましたがこの頃はなんだかんだ楽しんでたと思います。知らんけど。

 

 

で、ここからが問題なのですが小学三年生になったくらいだったかに親が習い事としてもう一度?剣道をさせてきました。小学三年の頃の記憶なんてもう殆どないのでアレなんですが、回数を重ねるごとに稽古はキツくなっていって正直しんどかったです。

何かと体力を使う追い込み稽古、掛かり稽古、その他諸々とにかく体力を使うものが多く、面はきつく閉めるので頭が痛くなったりだとか、小手は臭いし打たれると痛いし、そもそも稽古の気迫?も強く、先生?からも物理的な当たりも強かったので精神的にもつらかったと思います。

 

 

ただ一つ嬉しかった?ことも無いわけでもないです。市のクソ小規模大会で3位になったことです(語彙力の欠如)。人口4万人の市なのでそんなにすごいわけでもないのですが、とく何も考えずやってた身としては非情に嬉しかったです。

なおそれ以降は一度も表彰はもらってません。強いて言うなら剣道2級まで取ってたことですがこれはあんまり自慢にならないし何なら2級一回落ちたりしてるので……

 

 

まぁそんな感じで続けていたわけですが中学生からは剣道もやめて部活も剣道部には入らずソフトテニス部に所属したわけですがこれはまた別の機会に書くかもしれないし書かないかもしれない。

 

あと前に修学旅行で冒頭買う奴~~~wwwwwみたいなツイートしましたけどあれは普通にまれに使っていたやつです。……以上です。