sjk_ien’s diary

愛知の無気力LJK

僕の小学生時代(全盛期)→中学時代

今まで17年間私が生きてきて、一番生き生きしていたのは小学校の頃だろうなぁと常々感じています。今となってはなんでここまで落ちてしまったのかと悲しくなっているところです。

 

人と話す能力も決してめちゃくちゃ乏しいわけでもなかったし、高学年になれば家に帰って友達?と一緒にどう森の通信とかもしていました。児童会副会長をしたりだとか、学業にもある程度力を注いでたり、他に悩む事案?もありましたけど今以上にそれなりにやっていたと感じます。正直楽しかったのではないかと思います。一度でいいから戻ってみたい…かな…。

 

 

 

まぁそんな楽しかった日々は中学に入学して一変します。一学年一クラスだった学校は一気に六クラスに増加、決して乏しくはなかったコミュ力は環境?に揉まれてほとんど人と話さなくなってしまいました。この低いコミュ力は今にも続いている悩みの一つとも言えるのですが、それはおいておいて。

 

小学生の頃遊んでいた子たちとも何かと合わなくなってしまいました。他の子達がクラスで仲間を作る中、私は小さいながらもクラスのいじりの対象?となったりもしました。

 

部活などで少しづつ仲間を作ることはできましたが、それでも小学生の頃のような何もかもする人ではなくなってしまったように感じます…。学力も小学の頃に比べて結構下がりました。ネットではいろんな意味で楽しくやってましたが、校内ではあんまりうまくやれてなかったと今になっても思います。

 

 

 

こんな環境で変わっただけで……とか今も感じます。小学生の頃の勢いのまま生きたかったなぁ…。とつくづく思います。ただそんなことばっか言っててもどうにならないのでとりあえずこのへんで自分語りは辞めにしたいとも思います。とりあえず文章を書きたくなったので書いてみました、すみません…