sjk_ien’s diary

愛知の無気力LJK

例のツイートの話

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このツイート2つは約一ヶ月前のものですが今改めてどういう意図でツイートされたものかを記したいと思います。

 

単刀直入に申し上げますと、当時気持ち的に余裕がなかったため怒りをそのままツイートぶつけてしまいました。上のツイートの「暴言」というのは下のツイートの物の話であり、誰かに直接ぶつけたりしたものではありません。煽りについても想像で書いたもので、きっと気持ちいいだろうなというような暴言の延長線上でネタを含めてツイートしたつもりでした。ただ、このツイート自体も褒められるようなものではなく、別垢などは今まででもかなりグレーな発言が目立っていたということは認めざるを得ないと思います。一連のツイートで不快に思われた方が多数いるようで、その点においては申し訳なく思います。

 

ですが、暴言や煽りというのはこの世に腐るほどあるものだと私は思っています。他人のせいにするようなニュアンスにはなってはしまいますが、その中で私も暴言を吐いても問題ないのではないかという感情もたってました。ただ一ヶ月経ってみて思うと、そのような考え方も一度改めないといけないと感じています。一ヶ月前の自分のツイートにもありますが、現状として自分でも何が正しいのか何が駄目なのかがわかっておらず、ただただがむしゃらに生きているような感じです。だから何言っても許されるのか、と言われれば違うとは思いますが、ただ一ヶ月経ち、新学期になり生活も少し改まった現在として感じていることは、誰かを侮辱するようなことは控えるべきだし、もう少しばかり他人と親しくするべきだということは思っています。

 

また、後日にツイートされた「切りたいなら勝手に切ってろください」自体も、強めの言葉であったと私は感じています。私としては、見るに堪えないと感じているのであればブロックしてもいいですよ、というようなことを言いたかったのですが、ストレスを強く感じていたこともあって攻撃的なものとなってしまいました。申し訳ないです。

 

このブログで何を感じるかはわかりませんが、ここまでに記したことは一ヶ月経ってみて今私が感じていることです。とりあえず私から当時思っていたことと今思っていることを述べたく思い、このブログを書きました。現状これ以上書くことはありません。ここまで読んでいただき、ありがとうございます。お騒がせしてすみません。